Silver and Gold

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Royal Gorge Bridge|ロイヤル ゴージ ブリッジ

2017 Autumn Winter Collection

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PLUSON SHOE SUPPLY|プラソンシューサプライ、The Old Curiosity Shop|オールドキュリオシティ・ショップ に続いて Silver and Gold が皆様に新しくご紹介する Shoes Label 。Royal Gorge Bridge|ロイヤル ゴージ ブリッジ のご紹介です。以下、プレスリリースより。

 

アメリカンデザインをコンセプトとして、時代背景のアイデアを盛り込んだコレクション作りをしております。生産地はイタリアのアドリア海側(マルケ地方)にあります。又こちらはメゾンブランドなどのシューズ生産を手掛けており、工場は少人数で構成され、Royal Gorge Bridge|ロイヤル ゴージ ブリッジ のコンセプトに基づき洗練された職人のもとにグッドイヤー・ブラック・サケットなど、優れた技術力に構成された工房にて生産されています。2017-18Autumn&Winter はヒッピー文化の発祥の地であるサンフランシスコ、Berkeley が舞台。その当時、流行していたスタイルをなぞるだけではなく、1970年代当時のブルーカラーとホワイトカラーをテーマにイメージされたコレクション。カジュアルなワークブーツや、ラテックスソールのオックスフォードシューズ、モカシンローファーなど対をなすシューズ達。それらを履く人々に光を当て表現したラインナップがご覧頂けます。

 

Railman Boot / Chromexcel / Nero / 40 , 41 , 42

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クラシックな “ Lace To Toe ” 型。ありがちな丸さや荒々しさをあくまで抑え込み、上品で精悍な仕上がりに。アッパーに施される飾りステッチの美しさ、耐久性・耐水性を高めるストームウェルトの仕様、ヴィンテージの様で実は最先端の技術を用いて製作されたソールに至るまで。アメリカはシカゴ、Horween 社の Chromexcel を使用。完璧。

 

Railman Boot / Super Back / Nero / 40 , 41 , 42

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この SHOES を見て、久しぶりにブーツを履こうと決めました。履くなら黒が良いなと。表革と裏革は選べた方が良いな…。そう考えて2種類のレザーをチョイスしています。靴の印象を大きく左右するのは木型のフォルム。美しく完成度の高い木型は穿き心地の良さは勿論、様々なパンツとの相性も左右します。イギリス、Charles F. Stead 社の Super Back を使用。最高。

 

明日から開催される cantate|カンタータ さんによる Pop Up イベント。併せてご覧頂けます様に!!。
※イベント詳細はこちらより。